人間工学デザインのキーボード

キーボード以前エルゴノミクス・デザインのマウスをご紹介しました。
今回は同じメーカーのキーボードを買ってみました。
(記事を書いている現在、Amazonでは品切れ中です)

中心部が盛り上がっていて、右手部と左手部がハの字になるように角度がついています。
最初だけ戸惑うかもしれませんが、ちょっと慣れると普通のキーボードよりも楽にタイピング出来ます。
マイクロソフトからもエルゴノミクス・デザインのキーボードが出ていますが、画像では角度はあまりつけていないように見えます。

英語配列なのでキーにカナが書いていないのと、記号の位置などがいくつか異なります。
Windows10での英語キーボードの設定はちょっと分かりにくいのですが、こちらのサイトに詳しく書いてあります。

注意点としてはアームレストが一体化しているのでサイズがかなり大きいです。
キータッチはペコペコと言う感じで高級感はありません。

日本でもTRONというOS用のものとして開発されたものが昔ありました。
こちらは実際にお持ちの方の記事です。

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